2022年現在の最新情報が無いためカスタムショップとして広告掲載されている2軒のショップについて、知識のない素人が関わってしまうと泣きを見ること請け合いだ。謳い文句とはまるで違うチューンを施しておきながら料金は正規分をせしめ、かつそのチューンが原因と疑わしい故障の修理にこれまた異常な値段を付けたりするイカれた店なのだが、最新版を刊行してその2軒を広告記事から除くことで将来的なエアソフトユーザーの被害を減らす一助になってほしい。
ちなみに件の店名はいずれも(公共の利益目的であっても)具体名を出すと営業妨害の訴訟をチラつかせるのだが、ツイッターにはこれの被害者らしいアカウントがチラホラ散見されるので直接訊ねれば行き当たるだろう。