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この手を離さないで 2 (from RED comics 038) コミック – 2023/7/7

5つ星のうち4.7 688個の評価

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極上のジュブナイル・オメガバース【大学生編】

「俺はもう、弱いままじゃ嫌だよ…」

高校卒業の春、<番(つがい)>となった晴斗と雅。
大学進学と同時に、夢のような甘い同棲生活が始まった。

しかしーー雅の世界が日に日に広がってゆくことに、
 心が落ち着かない晴斗。

「対等な存在になりたい」と願う雅の自立心は
「全てを与えてあげたい」晴斗の愛情により
無意識に抑え込まれてしまい…。

そして想いがすれ違ったまま
雅は家を飛び出していきーー!?

<世話焼き溺愛α×愛を知らないトラウマ持ちΩ>
同棲、大喧嘩旅行、帰省…
ハッピーエンドのその先を描く、熱望の第2巻。

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商品の説明

著者について

『この手を離さないで』が商業初執筆作品になる期待の新鋭。同人活動を経てデビュー。
まるでカラーのような、卓越した筆致で描かれる画面とドラマチックな演出で、物語の深みへと誘う。

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ シュークリーム (2023/7/7)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2023/7/7
  • コミック ‏ : ‎ 176ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4910526374
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4910526379
  • 寸法 ‏ : ‎ 18.2 x 12.8 x 1.3 cm
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.7 688個の評価

著者について

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咲本崎
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カスタマーレビュー

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この商品をレビュー

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上位レビュー、対象国: 日本

  • 2024年3月19日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    ひたすら幸せをありがとうという気持ち。ずっとこの2人を見守っていたい。
  • 2023年7月6日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    大学の友達みーんな失礼な子で驚き!
    恋人だって言ってんのに
    なんでそのまま話し進めれるの!?w
    現代っ子ってそんな感じなの!?ww

    その卑屈さがThe雅って感じで、
    海のような包容力と愛で
    色々与えたがるのがThe一条って感じ。
    不器用な子が素直になって
    いい方に変わっていくの大好き!!

    最後の一条が可愛すぎて…ね(笑)
    カッコよく言えるといいねぇ♡

    発売日が発表されてから
    日を数えて待った本日0時。
    もう読み切ってしまった。
    3巻coming soonで嬉しい!!
    でも気になり過ぎて読みた過ぎて
    また何ヶ月も待つのしんどい!(笑)
    次巻は雅の家族も出演かな…
    一波乱ある感じかな…
    雅と一条が傷つきませんようにっ!!
    3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2023年9月14日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    前回よりももっと人間味が増した2人になってます。まだ続くようなので続きもどうなるか期待ですが、雅の弟が絡んできそう…心配。
    なんというか、そこらへんのBLより、リアルな世界で生きてる感じ。人間らしい揺れ動く心理描写がちゃんと出てる感じです。
    あと晴斗のお母さんは女性だと思ってたので、今回のお母さんの言葉で、おお、そういう世界観だった、と改めて気付かされました(笑)
    次回も期待です!
    2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2023年9月1日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    前巻も良かったが、今回もまたいい
  • 2023年8月4日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    うんうん、仲良くっていいですね。一条くんの嫉妬深さが可愛かった。雅くんにはもっと幸せになって欲しいです。
    2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2023年7月22日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    娘が喜んで読んでます
  • 2023年7月7日に日本でレビュー済み
    エロス度★★★★★★

    晴斗と雅が紡ぐ恋物語、第2巻開幕♡

    番となりハッピーエンドを迎えた2人の大学&同棲編。

    お互いを想い必要としながらもまだまだ不器用な2人が同棲生活でイチャイチャや大喧嘩しながら成長していくのが尊さMAX。
    また、お互いにヤキモチ焼いたり独占欲強かったり、雅の赤面の可愛さ、雅の機嫌の地雷が分からない晴斗がツボで、晴斗と対等に一緒にいたい雅の想いも切なくて泣ける…。

    個人的には雅の友人・三島もお気に入りなキャラで、服を脱いだらのギャップがグッジョブでした。

    3rdシーズンも楽しみですが、雅の弟が絡んできそうなのがめちゃくちゃ不安でいっぱい。まあ、あの両親の元にいたら優秀なαの弟でも不満が溜まりまくるでしょうね……。
    7人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2023年7月22日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    前作「この手を離さないで」が大好きで、待ちに待った続刊である本作品を購入しました。
    結論から言うと、個人的には1巻完結型でもよかったのかなぁという感触です。それくらい前作がよくまとまっていたし、心に強く残る作品でした。本作以降もお話は続くようなので、二人のその後を見届けたい方は続けて購入されると良いでしょう。(以下、ネタバレあり)

     本作では、2人のその後…大学進学からの同居生活で起こるすれ違いがメインで描かれています。雅くんの生い立ちから来る自己肯定感と自己効力感の低さが感じられるなかで、α特性に後押しされた一条くんの庇護欲…もとい、本作では大きく育ちすぎた独占欲が目立ちます。雅くんが涙ながらに打ち明ける思いは、決してΩ特有の悩みではなく、読んでいるこちらにも痛いほど伝わるものですが、読んでいて全体的に苦しく感じてしまいました。念願の同棲!ということで、読者目線から少し甘い雰囲気を期待しすぎたのかもしれませんね…。生まれ育った家庭環境も特性も違うなかで2人始まった新生活、お互いに言葉を飲み込み飲み込まれ、現実はそう上手くはいかないよね…ということを良くも悪くも繊細に描かれていらっしゃる、という印象です。
     ラストで雅くんの弟に焦点が当たっているので、続刊では雅くんに、またひとつ壁を乗り越えた2人に絡んでくるのだろうか…1巻を思い出しながら少々ぞっとした気持ちで本を閉じました。

    (以下、プラスで…「特にオメガバースが好きというわけではない」一読者より)
     オメガバースというジャンルを好んでいて、共通設定やさまざまな作品をよく噛み砕いている方には言うまでもないだろうことなのですが、オメガバースの世界では、”お母さん”がΩ男性もありうるんですよね。今までもこのジャンルの作品は読んできたのですが、その辺りに不慣れなもので今回の描写にドキッとしました。思い込みは良くないですね…。
     これは個人的な忌避感ではありますが、男女問わず、主たる登場人物の妊娠や子育てが話に入り込んで来るのが大の苦手です。それ以前で話をとどめておいてほしい人間からすると、二人のこれからに「家庭を持つ=子供をさずかる」展開が含まれているかもしれない可能性が…?と思うと。もちろん、どこまで続くのか描かれるのか、今の段階では分かりませんが。今回、一条くんの家族が描かれるシーンから微量な生々しさを感じてしまったもので…。「オメガバース読んでるのにオメェは何言ってんだ」と言われればそれはその通り…なので、別で書かせていただきました。
    7人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート