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主体的・対話的で深い学びに導く 学習科学ガイドブック 単行本(ソフトカバー) – 2019/9/18

5つ星のうち4.3 82個の評価

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アクティブ・ラーニングの観点から,人の学びのメカニズムについて,経験や憶測でなく「科学」に基づいて考える。新しい学びの考え方や授業設計・改善を3パート, 9つの章に分けてガイド。各節3~5ページの読み切りで編集し,スキーマ,メタ認知,自己調整学習といった知見を易しく解説した,教養としての学習科学入門。


【推薦のことば】
学習科学が示す教育改革への学びの見取り図。
きっと,ずっと,もっとと学びたくなる知の宝物。
秋田喜代美 氏 推薦!
(東京大学教育学部長)


【主なもくじ】
序章教育をより良くしていく教養としての学習科学

第1部新しい学びの考え方
第1章深い学び
第2章対話的な学び
●コラム:学びのメタファ
第3章主体性のある学び
●コラム:集団的認知責任

第2部新しい学びのための授業設計
第4章主体的な学びを深める授業設計のために
第5章学びを深めるための対話を授業に取り入れる
第6章学び手の主体性を重視した授業設計のために
第7章新しい学びの評価手法と考え方
●コラム:認識的認知

第3部教師の学び:継続的な授業改善のために
第8章Teacher as Researcher Approach
第9章スケールアップ型デザイン研究

引用文献
索引
編者対談(あとがきにかえて)
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出版社より

学習科学 足場かけ 秋田喜代美 東大 アクティブラーニング 2020年 学習指導要領

教養としての学習科学入門!

おもな目次

序 章 教育をより良くしていく教養としての学習科学

第1部 新しい学びの考え方:第1章 深い学び/第2章 対話的な学び/第3章 主体性のある学び

第2部 新しい学びのための授業設計:第4章 主体的な学びを深める授業設計のために/第5章 学びを深めるための対話を授業に取り入れる /第6章 学び手の主体性を重視した授業設計のために/第7章 新しい学びの評価手法と考え方

第3部 教師の学び:継続的な授業改善のために:第8章 Teacher as Researcher Approach/第9章 スケールアップ型デザイン研究

編者対談(あとがきにかえて)

経験や憶測でなく科学に基づいて教育・学習を考える(まえがきより抜粋)

本書は,読者一人ひとりがそれぞれの立場から日本の教育改革を支える担い手になることを期待して,内容構成を組み立てています。学習科学は,人の学びに関わる多様な方々に役立つ研究分野です。なぜなら学習科学は,学びの主体者である学び手の成長を第一とし,人の学びのメカニズムに関する数多くの知見を融合させ,その視点から授業を設計し,実際に授業実践と評価のサイクルを繰り返しつつ,継続的な教育改革のために教師の学びや教育政策との連携も重視する,教育改革全般を対象にした学問分野だからです。

本書で扱っているトピック

スキーマとメンタルモデル/誤概念と概念変化/モデルベース学習/転移/外化/自己説明/構成主義と構築主義/コラボレーション/学習共同体/動機づけ/メタ認知/自己調整学習/協調学習の調整/学びに関する素朴理論/協調問題解決/知識統合/未来の学習のための準備(PFL)/生産的失敗(Productive Failure)/動機づけの授業デザイン/ラーニング・プログレッションズ/マルチメディア学習/複雑系/知識構築/議論/分散認知と分業/シミュレーション/探究学習/社会数学的規範/真正な学習/深い学びを捉えるICAPフレームワーク/社会共有的調整学習/リフレクション/足場かけ/深い学びの評価/学習分析学(ラーニングアナリティクス)/授業研究/デザイン研究/デザイン実施研究/活動理論

こんな方におすすめ

  • 学習科学を研究したい方
  • 教職を志望する大学生・大学院生
  • 関連領域の研究者
  • 学校現場の先生
  • 教育政策を検討する方
  • 教育産業にかかわる方
  • 学習指導要領改訂に興味のある保護者の方

もっと深めたいあなたにはこちらもおすすめ! 学習科学ハンドブック全三巻

原著[第二版]を3分冊にして訳出。気になるテーマからセレクトできる。各章の「イントロダクション」で,訳者解説や読みどころを紹介。学習科学研究と教育実践の架橋を試みる。

学習科学ハンドブック 第二版 第1巻: 基礎/方法論
学習科学ハンドブック 第二版 第2巻: 効果的な学びを促進する実践/共に学ぶ
学習科学ハンドブック 第二版 第3巻: 領域専門知識を学ぶ/学習科学研究を教室に持ち込む
カスタマーレビュー
5つ星のうち4.7 26
5つ星のうち4.7 22
5つ星のうち4.5 22
価格 ¥4,070 ¥4,180 ¥3,850
内容紹介 学習を,個人を超えた相互作用の中で成立するものと捉え,知識の主体的習得及び他者との共有・協調による創造の営みとみなす学習科学。メタ認知,足場かけ,概念変化等の基本的概念を取り上げ,デザイン研究,協調の分析,教育データマイニングといった新しい方法論により,主体的・対話的で深い学びの成立条件を明確にする。 各章には章の解説と読みどころをイントロダクションとして追加。第2巻では,強力な学習成果を導き出す教室実践(課題解決型学習,身体化デザイン等),より効果的な学びの会話を促進するための学習環境設計(協調学習,モバイルラーニング等)の可能性について示す。 第3巻では,学習科学がどのようにその裾野を広げ,多様な知識領域へと拡張されたかを把握できる「領域専門知識を学ぶ」と,学習環境のデザインの射程が「一つの革新的な教室」という境界を超えて社会に対して浸透するためにより多様な問題へとアプローチを始めた潮流をまとめた「学習科学研究を教室に持ち込む」を所収。

商品の説明

出版社からのコメント

アクティブ・ラーニングの観点から,人の学びのメカニズムについて,経験や憶測でなく「科学」に基づいて考える。新しい学びの考え方や授業設計・改善を3パート, 9つの章に分けてガイド。各節3~5ページの読み切りで編集し,スキーマ,メタ認知,自己調整学習といった知見を易しく解説した,教養としての学習科学入門。


【推薦のことば】
学習科学が示す教育改革への学びの見取り図。
きっと,ずっと,もっとと学びたくなる知の宝物。
秋田喜代美 氏 推薦!
(東京大学教育学部長)


【主なもくじ】
序章教育をより良くしていく教養としての学習科学

第1部新しい学びの考え方
第1章深い学び
第2章対話的な学び
●コラム:学びのメタファ
第3章主体性のある学び
●コラム:集団的認知責任

第2部新しい学びのための授業設計
第4章主体的な学びを深める授業設計のために
第5章学びを深めるための対話を授業に取り入れる
第6章学び手の主体性を重視した授業設計のために
第7章新しい学びの評価手法と考え方
●コラム:認識的認知

第3部教師の学び:継続的な授業改善のために
第8章Teacher as Researcher Approach
第9章スケールアップ型デザイン研究

引用文献
索引
編者対談(あとがきにかえて)

著者について

<執筆者一覧>
大島 純(静岡大学大学院総合科学技術研究科)
編者,1.1,2.1,2.4,3.2,3.3,4.7,4.8,6.1,6.5,7.2,9.1,9.2,コラム
千代西尾祐司(島根大学大学院教育学研究科)
編者
益川 弘如(聖心女子大学現代教養学部)
序章
河﨑 美保(静岡大学大学院教育学研究科)
1.1,3.5,5.4
山口 悦司(神戸大学大学院人間発達環境学研究科)
1.2,1.4,4.5,5.1
大浦 弘樹(東京工業大学教育革新センター)
1.3,4.2,4.3,8.2
望月 俊男(専修大学ネットワーク情報学部)
2.2,3.2,3.3,3.6,4.1,5.1,5.2,5.5,6.2,6.3,7.1,コラム
北澤 武(東京学芸大学教職大学院)
2.3,3.1,4.4,4.6,5.3,6.7
大島 律子(静岡大学大学院総合科学技術研究科)
2.5,3.4,6.4
河野麻沙美(上越教育大学大学院学校教育研究科)
5.6,6.6,8.1
大﨑 理乃(産業技術大学院大学産業技術研究科)
編集協力

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ 北大路書房 (2019/9/18)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2019/9/18
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 単行本(ソフトカバー) ‏ : ‎ 240ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4762830801
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4762830808
  • 寸法 ‏ : ‎ 21 x 14.8 x 2.5 cm
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.3 82個の評価

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カスタマーレビュー

星5つ中4.3つ
82グローバルレーティング

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上位レビュー、対象国: 日本

  • 2020年7月25日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    学習科学の入門書としては最高でした。「まずはこの一冊から」という本です。
    1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2020年3月20日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    学習科学の多様な用語が全般的に少ない分量で閲覧でき、まさにそれぞれのメンタルモデルができるので素晴らしい。

    ただ、リフレクション の記述、文章が崩壊している??

    ”学びてのリフレクションの上達は、大きく2つに分けることができそうです。一つは、リフレクションをやろうとするようになる 段階です。〜中略〜 ※2つ目に言及なし。次の段落へ もう一つの自己説明の効果は、”となっており、なぜか回収されておらず謎が深まる。
    6人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2019年10月13日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    学習科学を現場の教員が活かすことを考えての構成が秀逸。
    理論をしっかりとまとめてからの、それに基づいた実践(How)の紹介は、授業デザインのアップデートに日々飢えているものからすれば、たまらないほどのヒントが得られる。
    この内容を、一冊にバランスよくまとめているなんて、はっきりいってズルイ。もちろん最高の褒め言葉として。
    11人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2019年9月23日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    学校教育に携わる人間必読の書。
    1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2022年4月8日に日本でレビュー済み
    学校から企業まで色々な教育の場面で、外化、メタ認知、足場かけのような、それらしい用語が多く使われている。
    そのような語は、定義を思い込みで使うとコミュニケーションが噛み合わなくなる。

    活用するにしても、批判するにしても、その基礎となる文献付きで解説されている本書は、学習科学をまずはさらっと、しかししっかり知っておくのに最適である。
  • 2020年12月9日に日本でレビュー済み
    用語の再確認程度にしか 使えない しかも入門書レベルで正確性や具体性に欠ける おそらく この本を読んでも 主体的 対話的で深い学びの実現は難しいだろう 参考文献などで関連読書をしていくことにより 実践知レベルまで昇華できるかも
    8人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2020年7月18日に日本でレビュー済み
    はっきり言って、この本を読んで「主体的・対話的で深い学び」が実践できるようになるとは思えませんでした。
    たくさんの用語の説明はされていますが、実例といえるものはゼロですから。
    そうなると、「学習科学」とはいったい何の?という疑問も湧いてしまいます。

    「主体的・対話的で深い学び」に導くことを本気で目的にしているなら、この本(用語の解説書)とは違ったアプローチを考えないとその実現は無理です。編者・執筆者には(高い評価をすでにつけられた方も)考えてほしいです。
    11人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2021年4月12日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    企業内で教育研修をすることが多く、参考になるかと思い購入しました。学習科学について要点がまとめられて、参考になりました。

    巻末の著者同士の会話を見て、学習科学の実践、普及にあたって、学校よりも企業の方が親和性が高いように思いました。

    学習科学で言う深い学びを生徒にさせるのであれば、入試や親や先生達の評価基準、生徒自身の考え方も変えないといけません。組織と関係者が巨大すぎます。その点、企業内の教育は身軽です。

    企業内では多様な業務、環境があり、深い学びが役立つ場面も多くあります。実効性も見出し易いのではないかと思います。

    また、学びが活用される時のイメージを現実の業務から想像し易く、そこから逆算して「じゃあどう教育するの?」という具体的な方法論を立て易い特徴もあります。

    本書だけで研修できるかというと違いますが、学習科学について信頼できる情報が得られる一冊だと思います。
    1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート