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スティーブ・ジョブズ II ハードカバー – 2011/11/2
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未来を創った、今世紀を代表する経営者スティーブ・ジョブズのすべてを描き切った文字どおり、最初で最後の一冊!!
本書を読まずして、アップルもITも経営も、そして、未来も語ることはできない。
アップル創設の経緯から、iPhone iPadの誕生秘話、そして引退まで、スティーブ・ジョブズ自身がすべてを明らかに。本人が取材に全面協力したからこそ書けた、唯一無二の記録。
伝説のプレゼンテーションから、経営の極意まで、ジョブズの思考がたっぷり詰まった内容。ビジネス書、経営書としても他の類書を圧倒する内容。
約3年にわたり、のべ数十時間にもおよぶ徹底した本人や家族へのインタビュー。未公開の家族写真なども世界初公開。
ライバルだったビル・ゲイツをはじめ、アル・ゴア、ルパート・マードック、スティーブ・ウォズニアック、そして後継者のティム・クック……世界的に著名なジョブズの関係者百数十名へのインタビュー、コメントも豊富に。まさに超豪華な評伝。
- 本の長さ431ページ
- 言語英語, 日本語
- 出版社講談社
- 発売日2011/11/2
- 寸法13.72 x 3.05 x 18.8 cm
- ISBN-104062171279
- ISBN-13978-4062171274
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商品の説明
著者について
(いのくち・こうじ)
1959年、福岡県に生まれる。東京大学工学部卒業。米国オハイオ州立大学大学院修士課程修了。大手石油会社勤務を経て、1998年に技術・実務翻訳者として独立。翻訳活動のかたわら、プロ翻訳者の情報交換サイト「翻訳フォーラム」を友人と共同主宰する。主な訳書に、『スティーブ・ジョブズ 驚異のプレゼン』『スティーブ・ジョブズ 驚異のイノベーション』(ともに日経BP社)、『アップルを創った怪物―もうひとりの創業者、ウォズニアック自伝』(ダイヤモンド社)、『スティーブ・ジョブズ 偶像復活』(東洋経済新報社)などが、著書には『実務翻訳を仕事にする』(宝島社)がある。
登録情報
- 出版社 : 講談社 (2011/11/2)
- 発売日 : 2011/11/2
- 言語 : 英語, 日本語
- ハードカバー : 431ページ
- ISBN-10 : 4062171279
- ISBN-13 : 978-4062171274
- 寸法 : 13.72 x 3.05 x 18.8 cm
- Amazon 売れ筋ランキング: - 22,225位本 (本の売れ筋ランキングを見る)
- - 55位ビジネス人物伝 (本)
- - 316位企業・経営
- - 387位企業経営
- カスタマーレビュー:
著者について
著者の本をもっと見つけたり、似たような著者を調べたり、おすすめの本を読んだりできます。
翻訳者(出版・実務)。1959年生まれ、東京大学工学部卒業。大手石油会社から会社派遣で米国オハイオ州立大学大学院修士課程に留学するも、1998年、子育てに必要な時間的やりくりを家庭内でつけられるようにと退職し、技術・実務翻訳者として独立。その後、産業翻訳から出版翻訳へと仕事の主軸を移し、多くの話題作を手がける。得意分野は、エネルギー・環境、エンジニアリング、IT、ビジネスなど。翻訳フォーラム共同主宰。大昔はフィギュアスケート選手(シングル、アイスダンスで全日本に出場)で、いまは年がいもなく自転車ロードレースを走っているなど根は体育会系。楽しみは、自転車イベントで訪れた地域のクラフトビールを飲み歩くこと。
訳書:『スティーブ・ジョブズ I・II』(講談社)、『イーロン・マスク 上・下』(文藝春秋)、『スティーブ・ジョブズ 驚異のプレゼン』『スティーブ・ジョブズ 驚異のイノベーション』『リーン・スタートアップ』(日経BP)、『リーダーを目指す人の心得』(飛鳥新社)、『PIXAR 〈ピクサー〉 世界一のアニメーション企業の今まで語られなかったお金の話』(文響社)など多数。
著書:『「スティーブ・ジョブズ」翻訳者の仕事部屋 フリーランスが訳し、働き、食うための実務的アイデア』(講談社)、『実務翻訳を仕事にする』(宝島社新書)
共著書:『できる翻訳者になるために プロフェッショナル4人が本気で教える 翻訳のレッスン』(講談社)
カスタマーレビュー
お客様のご意見
お客様はこのスティーブ・ジョブズ伝記について、圧巻な内容と感動を齎す名作だと評価しています。人生そのものを精緻に綴った伝記本として高く評価されています。ビジネスや人としての面でも、人を人として見る面でも、多くの読者が共感し、感動を覚えたという声が多くあります。また、製品の品質についても高い評価があり、素晴らしい伝記物だと感じています。デザイン面では、彼の美意識を高く評価されており、完璧なものを世に出したいという思いが伝わるようです。
お客様の投稿に基づきAIで生成されたものです。カスタマーレビューは、お客様自身による感想や意見であり、Amazon.co.jpの見解を示すものではありません。
お客様はこの書籍について、圧巻な内容と感動を齎す名作だと評価しています。人生そのものを精緻に綴った伝記本で、完全なる自慢本だと感じています。また、良い言葉がたくさんちりばめられており、善でも悪でもない部分も描かれているようです。スティーブ・ボール・ジョブズに関するあらゆる側面が描かれており、ビジネス書よりも素晴らしいという意見もあります。
"...ビジネスとしてみる面も、人を人として見る面も、読んでいてすべての文章が面白い。 米「TIME」雑誌元編集長でCNNの元CEO。ビジネス雑誌と報道TV局のトップだった人の視点で読むことができる貴重な機会だと思った。" もっと読む
"スティーブ・ボール・ジョブズの全てが解ります。如何なるビジネス書より素晴らしい。座右の書です。" もっと読む
"...ウォルター・アイザックソンのインタビュー量や下調べに脱帽です。とても面白かったです。" もっと読む
"スティーブの人生についてですね。 ハードカバーの本です! この人の生き方について、色々学べるのでとても参考になります。 何度でも立ち上がれる精神力が自分にも欲しいと感じますね。" もっと読む
お客様はこの製品の仕上がりを高く評価しています。すばらしいと感じており、偉人って感じで面白いと好評です。技術に大変な拘りを持ち、完璧なものを世に出したいという思いが共感を呼びました。また、こだわったモノ作りや天才性と人間らしさも魅力的だと感じているようです。
"...アップル好きはもちろんのことアップルにさほど興味のない方でも楽しめる実に深く掘り下げた内容になっており大変よく出来た伝記物かとおもいます" もっと読む
"...今思えば、本当に読んでおいてよかったです。 「ハードウェアとソフトウェア等合わせて一つの製品だ。それによってすごい商品が作れる。」というApple設立からの信念を死ぬときまで貫く精神、本当にすごい。..." もっと読む
"アップル製品は彼の人間性が色濃く反映されていることを感じました。 ここまでこだわったモノ作りを押し通したスティーブ・ジョブズ、凄い人物でした。" もっと読む
"天才といえども人間らしい。そうなんだって感じ。ファンでしたので読んでよかった。" もっと読む
お客様はこの書籍のデザインを高く評価しています。スティーブ・ジョブズの美意識や偉人ぶりがうかがえると高く評価されています。また、家族との関わりも描かれており、人間らしさを感じさせる作品だと感じています。
"偉人ぶりがうかがえます。才能ある人間の考え方・行動力に感動しました。" もっと読む
"スティーブ・ジョブズの思考を追体験できます。特筆すべきはその美意識。それを具現化するためにちゃぶ台返しも厭わない徹底したこだわり。世界を変えるアイテムを送り出す人間の凄みに感服するばかり。" もっと読む
"スティーブジョブズの人間らしさが描かれており、1に続いてさらさら読めた。 アップルユーザーでなければ、ちょっと読みづらい部分もあるが、 古巣に里帰りして、iMac、iPhone、iPadを生み出すところ、すなわち近年の快挙が描かれていて..." もっと読む
"下巻も上巻と同じく一気に読んだ! 本のデザイン、訳、内容、彼の生き方、全て芸術的・・・。 まず、「本のデザイン」が美しい。 上巻:白ベースにオレンジ、下巻:黒ベースにライム美しい。 「分冊のタイミング」も絶妙。..." もっと読む
お客様はこの本の読みやすさを高く評価しています。とても読みやすく面白いと感じており、あっという間に読むことができると好評です。また、訳の質も高く、文脈を失わず疲れにくいという声もあります。
"とても読みやすく面白い。" もっと読む
"...私の読み方に合っていたのか?あっという間に読むことが出来ました。" もっと読む
"翻訳も素晴らしく読みやすい本でした アップル好きはもちろんのことアップルにさほど興味のない方でも楽しめる実に深く掘り下げた内容になっており大変よく出来た伝記物かとおもいます" もっと読む
"...も絶妙。 上巻:誕生=>波乱=>栄華=>転機、下巻:再生=>繁栄=>病=>永遠に。 「訳の質」も高い。 丁寧に訳されているので文脈を失わず、疲れない。..." もっと読む
イメージ付きのレビュー

上位レビュー、対象国: 日本
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- 2025年3月13日に日本でレビュー済みAmazonで購入この本を書くにあたり、スティーブ・ジョブズと著者は本格的に交流があったみたい。
長所と短所という枠にはめ込むことができないスティーブ・ジョブズの多層な面を、その生い立ちと、仕事と、人間関係なで、人生そのものを精緻に綴った伝記本。
Apple社の創業、MACとiphone、itune、ipodなど、数々の発明を生み出した経緯が、その場にいるかのように描かれている。
ビジネスとしてみる面も、人を人として見る面も、読んでいてすべての文章が面白い。
米「TIME」雑誌元編集長でCNNの元CEO。ビジネス雑誌と報道TV局のトップだった人の視点で読むことができる貴重な機会だと思った。
- 2025年1月22日に日本でレビュー済みAmazonで購入スティーブ・ボール・ジョブズの全てが解ります。如何なるビジネス書より素晴らしい。座右の書です。
- 2024年2月5日に日本でレビュー済みAmazonで購入スティーブ・ジョブズのスタンフォード大学の祝辞を動画で聞いたことがあったが、ここまで激動の人生を送っているとは知らなかった。著者ウォルター・アイザックソンと翻訳者である井口さんの表現が良いのか、スティーブの感情的な姿をありありと想像しながら読むことが出来た。仕事人間のイメージであったが、家族や同僚、多くの人に愛された魅力的な人だったんだなと思いました。ウォルター・アイザックソンのインタビュー量や下調べに脱帽です。とても面白かったです。
- 2024年6月22日に日本でレビュー済みAmazonで購入とても長くボリュームのある本ですが、スティーブ・ジョブズ氏の人生を知ることができる貴重な本です
アップル製品のファンのみならず、アンチの方々にも是非とも読んで頂きたいです
私自身、こんな波瀾万丈の人生を送ることや、世の中に偉大な何かを残すことはできないですが、死ぬ最後の瞬間まで精一杯生きることが大切であると思いました
- 2024年4月4日に日本でレビュー済みAmazonで購入スティーブの人生についてですね。
ハードカバーの本です!
この人の生き方について、色々学べるのでとても参考になります。
何度でも立ち上がれる精神力が自分にも欲しいと感じますね。
他の国からのトップレビュー
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Scorpion Hour2015年5月25日にアメリカ合衆国でレビュー済み
5つ星のうち5.0 Read it for some insight... Good Translation part 2
Amazonで購入Ordered as a gift for a friend.... Very faithful translation.